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    りょう{#0000FF:[P:179] 本日はパートAとふたりで、収穫セッティング <<根茎カッター>> 切断専従1人対、引抜2人くらいの能力 最大玉は切れない、 2組あるディスクのホイルベース、トレッドで規定されている トレッドはカラーを伸ばせば調整可? ホイルベースは伸ばせないから、カラー直径の調整? カラーはソリッドのプラスティック円柱に穴を開けた構造 刃は円盤のハサミ構造、カラーの精度に規定? 50kg/h?とすると、切断補助者の配置を要する? 15時間=3日で終わらすには、 トラクターでの緩め工程を先行させなければならないか? } りょう{#0000FF:[P:178] E232@にんにく20grxb 遠景はじゃがいも20ptxb } りょう{#0000FF:[P:177] 鋤柄のディガー } りょう{#0000FF:雨が続き、にんにくの収穫を始められない、 思い切って、試掘、4畝、ディガーを引いてみた、 タイヤもスリップせず、潜り込まず、なんとか曳けた、 <収穫資機材リスト> コンテナ・畑内運搬車・茎切り機と発電機・ディガーとトラクタ 運搬トラック・乾燥機 20000株x50gでも、1t、乾燥機の限度量 あふれた分は、扇風機でも使うしかない 明日、雨でもひとりで開始するつもり、雨では、パートを動員できない、、、} りょう{#0000FF:https://auctions.yahoo.co.jp/openuser/jp/show/mystatus?select=selling 在庫品放出①ファンヘルメット 在庫品の放出始めました } りょう{#0000FF:かぼちゃ類(ダークホース・紅爵・バターナット) 20bnya発芽開始80% 20bnza発芽開始85% 20bnxa85%程度成長中 さつまいも、20spxb、雨待ち、、状態懸念} りょう{#0000FF:なお種苗法59条には 品種を明記しなければならない、と書かれているそうで、 いいかげんなことを書いてあるTH種苗さんは違反してるのです。 笑い話の主題は、商品は実はデトロイトダークレッドだったことですね 普通、種屋が売ってるネタはDDRなのですから、 独自っぽく表示してることが情けない。。} りょう{#0000FF:トーホク種苗という 種苗会社に質問する用事があり、その用件は済んだが その会社のネット上のカタログに「ビーツ」がのっていて、ついでに質問すると 「当社の育種品であり、、あま~いビーツ、、という品種名」だとの回答 国内にあえてビーツを育種するメーカーがあったのかと驚くとともにベタ褒めした、 「間違うと困るから再度調べて、こちらから電話する」と再答。 で次なる回答は 「独自育種というのは間違い、品種は固定種のデトロイトダークレッドです」で大笑い 私も使い続けているはDDRは、世界での播種量の半分を占めていると推定しており、優良な品種。 いくつかのF1や新品種をテストしたが、DDRを超える品種は見つからなかった で種苗会社に「ビーツの育種など国内で企画するのは無謀ですよ、輸入で充分」 と提案、笑い話でした} りょう{#0000FF:[P:174] D2000MkⅡロータリティラーによる中耕 ビーツ20btxa 通路の先は、花が咲いたじゃがいも20ptxb 20hpクラスのトラクタによる機械化体系は販売されていない 鋤柄の三兼機導入が、今の体系の始まり D2000MkⅡのティラーが横ブレしないことに気付き この写真の形状の畝が完成、 } りょう{#0000FF:[P:173] タンク交換後 にんじん20crxa,ビーツ20btxaの、 中耕除草 } りょう{#0000FF:[P:171] MkⅡ②から外したタンク 同じ部分に錆が出ており、、 穴になる可能性あり 他に方法がないのでブチルテープを貼った 寿命が延びてくれるか?? } りょう{#0000FF:[P:170] デッドストック 秘蔵のMkⅡ②、こいつは、ハーネスが焼け修理予定だった 電気系統はなんとかなりそうだが、 冷却系にも問題がある個体、ラジュエターの キャップのかぶる部分が切り欠いてあり、そのせいか過熱が止まらない 米アマゾンにウォーターポンプを発見し、輸入・交換したのだが それでも過熱が治らなかったやっかいもの もうこいつを部品取りとすることに決定 } りょう{#0000FF:[P:169] ロータリティラーでの中耕除草が成功が安定し 重要な機材となっている、D2000MkⅡ①がトラブル続き 充電系の臨時修理が終わり、 ようやっと入手した燃料フィルタを交換 吹き上がりがよくなったのは当然として オーバーヒートまでが治まってしまった 機序が確定できないのが気に入らないが 「燃料フィルタは、噴射ポンプと一体設計であり、 フィルタが詰まるとポンプによる制御ができず、過熱を起こす」 と理解しておく 追い打ちで、、なぜか燃料臭く、下を見たら滴り落ちている 配管からではないようで、タンクしか考えられない エンジンの付いた機械を数多使ってきたが初体験 がまんして外してみたら、ボディに載る防振材に当った部分に 腐食によるピンホール発見、水分が乾かない構造 } りょう{#0000FF:[P:168] 追肥と欠株の様子 これで、0.6kg/㎡程度 直播でこの程度の残存率、85%? } りょう{#0000FF:[P:166] ビーツ20btxa、定点ショット 間引後、追肥、鋤柄機MkⅡによる土寄せ 日乃23hpの輪距がやや狭いか? あと1回土寄せ可能、手作業は終了 収穫予定は7月中旬 ネキリ虫の被害が多いが、作付量でカヴァーできている 画像、赤字の日付は、カメラ本体の日付が狂っていたための加筆 } りょう{#0000FF:[P:165] じゃがいも20ptxb、定点ショット 毎年新しいことを試行するので ドキドキは尽きない 今季の新しいテストは 畝幅を広げたこと、およびロータリティラーによる土寄せ このように茂ってくれて、結果は良さそう 害虫、オオニジュウヤホシは合計500頭?ほど補殺 たいした量ではなかった 懸念のひとつは、連作体系 じゃがいも>秋作付にんにく7月収穫>8月移植レタス> 翌年ピーマン・きゅうり・オクラ・ビーツ・にんじん、、というもの ピーマンとじゃがいもが連年になってしまっている } りょう{#0000FF:[P:164] にんにく20grxb、端の1株、抜いてみた、 収穫予定は月末?一応茎が倒れ始めるのを目安とする 花茎切取、一巡実施、10時間の作業 時間的余裕があればだが、ここ何年か実施している 農業技術の実験は、成果の比較対象が困難 } りょう{#0000FF:投稿「484」の施肥対象作物、コード間違い 正しくは ''かぼちゃ20bnya ビーツ20btyb にんじん20cryb''} りょう{#0000FF: 追肥、ペレット鶏糞 ビーツ20btxa、0.3kg/㎡ にんじん0.3kg/㎡ かぼちゃ0.6kg/㎡ 総計で予定700kg、実施800kg 面積が推定値なので、こんな値でほぼ正解の範囲 ビーツ、にんじんは土寄 かぼちゃは株元草引きと土入 } りょう{#0000FF:[P:162] さつまいも20spxbの植付 本年より条を1.6mとし 歩行トラクターによるロータリーティラー耕除草とした 左側にはバターナット20bnxa かぼちゃはトラクターロータリーティラー耕除草 } りょう{#0000FF:[P:161] Z圃場の南側、ロータリーティラー耕のみの段階 北側は13m x18m+6m x35mと狭い 毎年、ここには さつまいも20spxb と、バターナット20bnxaを作付る } りょう{#0000FF:さいわい、ここ深浦町は海岸部、幹線道路は国道101号線、1本 作業動線は単純に構想できた 納品先2店<=X=納品先1店、倉庫=>Z=納品先2店>=>仕入先=>Yという単線 ルート配送の構築できた、当初は畑に作業に行く途上で納品ということもやったが 現在は、耕作とルート配送は分離できている} りょう{#0000FF:本日は、X=空車=>Y=トラクター運搬=>Z=空車=>Xと100㎞走った後 雨でもあり、予定のY圃場マルチングができず Xのビニールハウス内の作業 トマト20ftxa、フルティカの1株2本立て誘引、 同じくハウス内のきゅうり20qcxa、ネット張り、誘引を仕上げる } りょう{#0000FF:圃場、本拠X、=50km==>Y、=40km==>Z、=10km==>Xの道路距離 X、Z間に倉庫TDがあり、機材・資材の運搬に、1.3tの小型トラックを使う ひとつの畑を仕上げるのに、トラクター4台、元肥だけで3t? 1日の走行距離は100kmくらいにしたいが、XY間2往復だと200kmになってしまう 他県から移住、就農支援もなかった時代、ちょうどいい農地が借りられず、こんな状態になってしまった} りょう{#0000FF:[P:159] 播種後の畑20bnya } りょう{#0000FF: かぼちゃ直播と予措 当農場ではかぼちゃは全て直播 発芽率は、90%を越え、通常の移植苗(30日)のサイズに、 播種後2週間程度で到達(移植停滞の回避) すなわち、2週間ほど時間を稼げている ただし生理的時計の組込まれた開花時間は稼げたとして1週間程度、50日目? 育苗に関わる資材、移植での作業をすべて省略 育苗移植だと50のセルポットとして、3000=60枚=育苗ベッド5台、培土240㍑ 育苗管理・潅水、、移植潅水1㎥、タンク、ポンプ・100mホース等々で、 省略後は、とても移植栽培に復帰する意欲は湧かない 種の浸種予措・播種手順 播種の前日夕方、ネットに入れ、完全に水没、全粒吸水させる 作業日朝、脱水器にかける 大き目の密閉容器に入れ圃場に持ち出す (浸種した種は呼吸を開始しているとし、窒息させない) 開けた穴径80㎜の中央に3~4㎝程度押し込み、覆土、軽く鎮圧 マルチフィルムは日射により伸縮するので、動かないよう、土で抑える マルチング作業時、既に敷設済の隣のフィルムを観察すると 日射で温度が上がり伸び、雲により遮蔽されると瞬時に縮むのが観察される =非接触温度計で計測する必要あり(土に密着していればどうか)?? 乾燥種の直播、浸種した種を定温容器で発根後播種などの 数年づつの試行後、現方式に定着 } りょう{#0000FF: バターナット(BN)自家採種について ①X圃場で早期収穫した、大玉完熟果から採る ②150P/1果を基準として考える ③水洗は確実にし、果肉を残さない ④脱水後乾燥し初期には送風する 車輪マーカー マルチ同時マークできるよう構想する 早急に取付構想を決める マルチャー 耕深、ニプロ3に標準化 トラクター機体とマルチャーの平行を水平器で調整すること } りょう{#0000FF: 昨日に引き続き、かぼちゃ20bnyaマルチかけ、 順次播種、総勢4名で、1日の作業に収まった ダークホース420株・紅爵280株(渡辺採種場) バターナット1300?株 現場で、持って行ったDHの数、違っていたことが判明したが 実播種総数は、ほぼ予定通りの2000株、 複雑な形状、3mを越える高低差、測量なしでの畝引き 総畝長も使ったマルチフィルムでの推定値 (8本X200m)ー(1.6?本x200m)≠1250m@0.6m [P:158] 0.6mのピッチは車輪マーカー使用、理論値は0.59m 穴あけはガストーチ、(これもカッターに較べ画期的に速い) } りょう{#0000FF:[P:157] SSE、 ビーツ・かぼちゃ予定地 雪渓が残る岩木山 使いづらい畑だが、 ロケーションを気に入ってしまい終生使うつもり 当日は、年間通じても珍しい快晴 } りょう{#0000FF:[P:156] Y圃場中ほどよりNNW じゃがいも20tyyaの発芽 鰺ヶ沢の丘陵 日本海、小島、渡島半島 写真をクリックすると別窓で原寸表示できます } りょう{#0000FF:[P:155] Y圃場、元肥施肥終了 ペレット鶏糞1.6t(1.8t予定) 0.6kg/㎡ かぼちゃ20bnya ビーツ20btyb にんじん20cryb 施肥機ライムソーワ全開にし、走行速度で量を調整 日乃本23hpH1、、1800rpm } りょう{#0000FF:[P:153] トマソン効果、 発芽の早い雑草を制御 座り込んでの手除草作業を大幅に削減 } りょう{#0000FF:Y圃場、全面耕起終了 じゃがいも跡地の固さは厳しい、 MF32のニプロロータリティラー尾輪調整3では刃が立たない 2に落とし、2km/hが限度 降水後をねらうべきか? かぼちゃ20bnxa 、ビーツ20btxb、にんじん20crxb 合計で苦土石灰、520kg、150g/㎡、かぼちゃは条施用 } りょう{#0000FF:じゃがいも20tyza、トラクターでの土寄せ 日乃本23hp使用、往復作業可能になった2020/6/9 畑でファンベルトが切れ放置してあった MF32、届いていたファンベルトを交換しようとしたが、 短くてだめ、エンジンルーム内にベルトの破片があった、 この分の長さが足りなかったということ 五所川原で探すこととし、大規模ホームセンター4軒、修理工場1軒 最後に寄った、クボタにもなかったが、伝導部品の専門店を紹介され そこで発見、五所川原工販さん40.75in 3V 2020/6/8 } りょう{#0000FF:[P:151] 昨年から、行方不明になっていたカメラが出てきて、 ビーツの定点を撮ってみた、5日の経過ではっきり成長が確認できる 日付設定が修正されてなかった、2020/6/6撮影 使用カメラ2台はともに中国製30$画素のわりに不鮮明だが安価 } りょう{#0000FF:流しに置いた水がたまった鍋に、溺れて動かない状態のハエトリグモ見つかった。 昆虫はまかなか溺死しないが、蜘蛛はそこまで進化していないのか溺死する。 すくって、乾いた場所に安置したその個体が、ゆっくり歩いていた。 部屋の中に生息するクモ、多そうで意外と少ない、1~2頭程度、 たまにはPCのモニタの縁を歩いたりして、クモイチ、クモジなどと名前を付けてやってもいいくらいだ。} りょう{#0000FF:5/31播種のビーツ20btxa発芽確認、異例の早さ 経験的にこの時季ビーツの発芽は2週間とみていた ロータリーティラーは金属の均平板がなく、クラストを起こしづらいタイプ deps は15mm程度 この間、降水、6mm平均気温 20℃ 発芽は早いほうがいいが、雑草の発芽を薙ぎ倒すトマソン効果を得るため 雑草の早い発芽を利用しているわけで、どうなるか? 現段階で、トマソン効果か?発芽しているのはほぼビーツのみ } りょう{#0000FF:[P:149] かぼちゃ、2020bnxa 発芽揃い、90%程度か? } りょう{#0000FF:[P:148] トラクター仕上げられない土寄、除草 じゃがいも、20ptxb } りょう{#0000FF:[P:147] じゃがいも20ptxb 鋤柄mkⅡ>手での草引き >三菱刃調整ロータリティラー>鋤柄mkⅡ なんとか台形の畝を成形できた もう1回は鋤柄を使う? } りょう{#0000FF:[P:146] にんにく、20grxa 収穫まで4週間 } りょう{#0000FF:かぼちゃは双子葉植物 およそ3cmくらいの深さに入れる 温度と水分があれば、種が吸水しながら、まず直根を伸ばす 直根からは、細根が出、支持された殻に包まれた子葉は地表へ向かう 殻が抵抗になり、首が曲がり、殻は取り残される 姿勢をとる 首が上に曲がりながら伸びようとすると、子葉は殻を脱ぎ捨て、葉だけが地表に 首を曲げた状態で現れる モヤシの姿は、直根(茎)が極端に伸びた姿 かぼちゃの種は0.5gほどだろうか?目を覚ますと、 30gほどもある土の塊を押し上げるのだから驚異 播種深が浅いと殻をかぶたまま地表に出てしまい 人手で殻をはずさなければならなくなる 10日目で、発芽率は85%ほど 土がクラスト気味だったのと覆土が少々厚かったか? } りょう{#0000FF:[P:143] ↓土塊を押し上げて出てくる、↑除去してやった状態 塊は30gほどもあるだろうか? 双葉にある点は、マルトビムシ、 発芽が送れるとトビムシが集中し枯れる場合もある } りょう{#0000FF:[P:142] かぼちゃの発芽 ダークホース20bnxa } りょう{#0000FF:[P:141] 播種>トマソン>トラクター >ホー除草>トラクターという順での除草手順 左3畝、にんじん20crxa、右がビーツ20btxa } りょう{#0000FF:[P:140] 5/31播種へトマソン設置 右は2回目のトラクタ除草後のにんじん } りょう{#0000FF:ビーツ20btxa にんじん20crxa 2回目の播種 これで、X圃場の春の作付作業終了} りょう{#0000FF:モーアで畑外周の草を刈っていると、雄の雉が走り出た 先日道路で轢かれた1羽の他、まだ生息していたことになる、 羽ばたけば飛翔できる鳥が、地上を走って行くのは、逃げているのではなく、 陽動、メス、あるいは雛から注意をそらす行動と思われる 近くの杉林3haほどが伐採され、雉の生息可能数が増えたのだろう メスや雛を観察できていないのが気になる} りょう{#0000FF:[P:139] マルチ内に設置した潅水チューブへの継手部 井戸ポンプは家庭用としては最高機を使用 井戸自体の水量能力は潅水チューブ20mほど 800㍑/時、水量はタイマーで管理 ホースなど家庭ガーデニング用品で、安価な汎用品 圧力は小さく、継手は徐々に簡略化、 15mmホースに潅水チューブを巻きつけ、絶縁テープで止め 13Aの塩ビ管を差し込むだけ 野菜の洗浄や潅水すべてを賄う 電気代は50円/㎥くらいか? } りょう{#0000FF:[P:138] きゅうり20qcxa露地 ピーマン20pmxa 肥料袋を使ったキャップ栽培 } りょう{#0000FF:[P:137] ピーマンキャップ栽培 3本棒を立て、底を抜いた肥料袋をかぶせる トンネル栽培と違い、オーバーヒートの危険がなく、 キャップ撤去まで、温度管理不要 移植前に20㍑/株ほどをマルチ内に注水 枯らすようなことはほぼない、生存率95%以上 圃場全体に井戸から水を送れる体制 マルチ間は軽トラックが入れる幅 雑草の管理はトラクターで可能 当然採光も充分 } りょう{#0000FF:[P:135] ハウス内} りょう{#0000FF:2020/05/26 きゅうり20qcxa露地 ピーマン20pmxa 移植 } りょう{#0000FF:2020/05/25 ハウス内移植 中玉トマトのフルティカ、20ftxa きゅうり、20qcxa プリンスメロン購入苗 すいか20wmxa購入苗} りょう{#0000FF:[P:133] 放射冷却で冷えた地表が朝の日射で温められると うっすらとモヤが立ち、畑は乾いていく 畑作業は地表が湿っていると、結果はかんばしくない 2度手間になるという意味で、作業効率は1/2になってしまうかもしれない } りょう{#0000FF:[P:132] やっとハウスにフィルムを掛けた 遠景では美しいが、実状はボロボロ } りょう{#0000FF:[P:131] 仕上がった播種の状況 細い串は、幼苗期、風による吹き回しの予防 マルチフィルムはこの程度で吹きはがされることはない } りょう{#0000FF:[P:130] マルチポイントマーカー @0.3mでマークし ガストーチで穴をあける 条間0.3m株間0.3mという数字は汎用的 まだ製作途上、 } りょう{#0000FF:[P:129] 播種作業、 3人x4時間程度で、1000株の植付が完結 ここ数年、発芽率は95%を出している } りょう{#0000FF: かぼちゃ播種、1060p 播種数、ほぼ推定値 直播という栽培法は、畑で自然発芽したこぼれ種の観察から出発 消去法であらゆる人工を切り捨てたどり着いた 福岡正信の「自然農法」の域には達していないが、、 20bnxa、 } りょう{#0000FF:余人をもって代え難い」はずの検事長の辞意を受入れた、その任命者は、 追い込まれて、潰れ、自分も辞めた経験者、 弁護士600人が前夜祭案件での告発状も提出された} りょう{#0000FF:[P:128] 雉のオスが前の道路で轢死していた、 鳥類の轢死体は、年に数頭、カモメ、カラスを見るが、 雉は初めて、動物を轢き殺すのは、人間をそうそう轢かないように かなりな程度で防げると思っている、私は25年間に、 リス1頭とウサギ1頭を轢き殺してしまっている すでにカラスに胸を突き破られていた この春ずっと畑で活動し、なごませてくれた個体に間違いないだろう メスも来ていたようだが、 明朝から、雉の鳴き声は聞けなくなる 死体となって動かなくなった鳥がは小さく見えた } りょう{#0000FF:[P:127] ビーツの発芽線 だいぶ明瞭に写るようになった、 線として不発芽がまとっまっている条がある 前作残渣などが播種機に絡み、適切に播けていない やはりエスコートが必要 ただし、思い切って面積を増やしたので、必要収量には届くだろう 投稿442参照 定点観測したいが、この3000円のカメラには 三脚が取り付けられない } りょう{#0000FF:昨秋採種したバターナットの種、 例年通り=摘出>水洗>水洗>脱水>ネットに入れ>ピンチハンガーで吊って干して置いたもの 播種時の選別をやろうとしたら、ネットの中で固まっており塊の内側の粒に果肉が付着していた ネット25ほどで吊って置いたもの、200粒採れる予定が100程度?? 3000は必要なので、、まずい 小粒でも厚い物を選び、200粒重を測ると、26gと32gの袋ができた 種は、可能な限り、1粒重がサイズ大きい物が良というのが経験値 実験的には、ごく薄く軽い物の発芽試験も実施、発芽できるという経験はあるものの、、 もうあと2000粒ほど必要、、間に合うか?? バターナット400粒、ダークホース700粒、浸水予措 20bnxa、、、明日播種、全畝長≠350m@0.6m 8月初旬着花、収穫は、9月20頃か?} りょう{#0000FF:[P:125] 右側が未除草 このティラーは2Pリンケージでスタビライザが付いていないが、 なまじの3Pより踊らない 更に尾輪は、幅が可変、という特殊な機構 今回、初めてじゃがいもに適用できた この作業法の考え方も20年暖めてきたが、 やっと、なんとかなった、 1/2作業した間、芽の出た芋を3個ほど跳ね上げたが 効果からいって問題になる数ではない 作業速度1km /h程度の微速 PTO軸2000rpm? 20ptxb} りょう{#0000FF:[P:124] じゃがいもの初期除草② ロータリーティラーの刃の一部を抜き、内盛りになるよう調整} りょう{#0000FF:[P:122] ホーを引いた後 浅く斜めに写すと、発芽線が見える 50mの条、10本処理に、1時間 トマソン効果、顕著 (この播種は、散漫にやってしまったので、曲がりがひどい) } りょう{#0000FF:[P:119]   アブミ型ホー 自作 小平型ホー、、自作 デルタホー2種 今回は、アブミと平型が良かった} りょう{#0000FF:[P:118] ビーツ20btxa 播種後1週間、発芽揃い、細かい雑草も芽を出し始めている トマソン除去後、3日目 ホー除草前} りょう{#0000FF:この播種での種芋量と予定面積の推定見積・実施 誤差、1%以下、ドライブウィールが土にもぐったり、 トラクター本体はスリップするが、かなり正確に播けた スタート点でエンドが見えない凸状畑、 上下の湾曲が左右の湾曲にも見えてしまう 条の不平行で、最終条、10mほど引けず 播種作業の自己採点、100点とする} りょう{#0000FF:[P:116] Y圃場でのじゃがいも20tyya播種 作業速度、2~3km/h程度、圃場長70m タンクから、行程中無補給の限界は60m程度 播種ミスは5%くらいだが、やはり随伴しての補助はほしい 1人作業とし、モニタカメラも考えたが、 直進性、ミスの毎に止めて補給になり、エスコート付とする 70m内に、1mを超す傾斜地でもあり、片道作業} りょう{#0000FF:じゃがいも20tyya元肥、ペレット鶏糞0.4kg/㎡合計500kg,,2020/5/11} りょう{#0000FF:にんにく20grxb追肥、ペレット鶏糞0.3kg/㎡合計375kg,,2020/5/10 歩行型トラクタ+ロータリーティラーで混合、除草耕} りょう{#0000FF:じゃがいも20ptxbトラクターにより2回目の初期除草 にんにく、20grxb、2回目・最終追肥225kg、N成分で0.5g/㎡ 日乃本23hp開度13、H2、1500rpm} りょう{#0000FF:<==私のアバターの顔は1930年代 カリホルニアで撮られた日系移民の写真からの流用 この方の不敵な表情が好き 巨大なオニオンシーダーの前でのショットだった X崎農場は「研修生」で成り立っている、 詳細は不明だが、賃金は半分程度だとの伝聞 入管法改定で、彼らの待遇も良くなるはずだったが、 今年、コロナ禍でどうなったろうか? そういえばこの春、在留中国人のスクラップ回収業者がまだ来ない 蒙古族と妻、漢族のカップル 私は彼らを「移民労働者」と規定している、 牛久の入管収容所のトラブルも続いているようだ } りょう{#0000FF:[P:114] X圃場謎の形象物「トマソン」 } りょう{#0000FF:[P:112] 我が、最大機MF32hp、充電系故障、ステアリングシャフト、油漏れ ロータリーティラーはニプロW1600mmのもの 九州>茨城>当農場と渡り歩いて来たトラクター 引きずっている網は、イタドリの根を拾うためのもの 20年Y最初の耕起、じゃがいも予定地、1200㎡ } りょう{#0000FF:[P:111] 岩木山が望める、いわもと有機農場Y圃場、およそ1ha 隣地、X崎農場の2haばかりの畑では、200hpのジョンディアが走り回っている (岩木山ピーク真下に見える緑の物がJD200?) 現在周囲の畑はほぼX崎農場が使っている 国内最大クラスの機械を見ることができる この日、10時にチゼルプラウ?を入れていた畑、 2時に通ったら、4条植えのジャガイモプランターが入っていた その間、砕土系の作業機を付けたトラクターが2台作業} りょう{#0000FF:[P:109] トラクタの上より見た播種済の畝(左) 右は、これから播く部分 中央通路の向こうはじゃがいも畑} りょう{#0000FF:[P:108] 三菱D2000MkⅡに多木のクリーンシーダー改2条型を 着装しての播種作業 D2000Ⅱは45才、多木機ももう20才? この機体で初めてトラクタに播種機を着装し播種できるようになった 尾輪を移動でき、linkageが2Pのロータリーティラーが難問を解決してくれた 2気筒で、いい音、始動も軽い 6万円也、、シーダーの方が高価です ビーツ、50mX6畝、この播種量は私としては最大 にんじん、2畝 奥にあるのは、クボタ2200L(48才)に鋤柄のマルチ機着装 このトラクタはクボタの傑作、 鋤柄機は、クボタの1500センタードライブのロータリーの延長部をはずし、 1200として使用、どちらもボロボロだが、マルチはするするかかる} りょう{#0000FF:[P:104] 移植の済んだレタスのマルチ、フィルム幅より うね間のほうが広い、 本年より穴の無いフィルムに復帰、15年ぶり? 穴あきフィルムでは、移植前の水やりは散水・潅水 無穴フィルムは注水=マークしたポイントに穴をあけながら 定量の水をマルチ内の地表近くにのみ注入する それでも穴は小さいが、嘴状の器具で押し広げ 嘴の間に苗を落とし込、嘴を抜き、土で抑える 有穴の工程との比較で総コストは優ると判断 汎用の有穴フィルムは裾幅が小さく、風ではがされ易かった 特注品を使っていたが、高価かつ最小オーダー数が 4年分で、9万近くを先行しての支出だった。} りょう{#0000FF:[P:103] じゃがいも畑に、イネ科の悪い草が残ってしまい 抜いて、畑の外へ撤去する作業 } りょう{#0000FF:[P:101]} りょう{#0000FF:[P:100] 中央は除草済、左右の条間が未除草} りょう{#0000FF:[P:99] 三菱7hpディーゼル歩行型トラクタ、+ロータリーティラー 200kg以上ある重い機体、同重量のバイクなら 起こせるが、こいつは1人では無理、トラクターで引くか パートを2人呼んで起こす 中古で購入、岡崎まで引取りに行った、 三菱の水冷には問題があって、 この個体も過熱、出力低下を繰り返す} りょう{#0000FF:じゃがいも、機械処理できなかったイネ科の雑草を手抜き、運びだし 風力除草、3条セット、半径5m、ピッチ、6m、7m} りょう{#0000FF:歩行トラクタにより、ニンニク中耕除草 不揃いな条間に合せ、爪着脱しながら4時間の作業、} りょう{#0000FF:レタス2期分、まとめて移植、マルチの遅れによる 10日遅れの老化苗を植えたのは初めてなのかもしれない ずいぶん広いマルチ間となった、歩行トラクタは倉庫に格納せず、X圃場に保管することとする} りょう{#0000FF:50馬力の農業用ディーゼルトラクターが中国では100万円で出荷されているようだが、クボタ製は国内で800万する。} りょう{#0000FF:近隣諸国に喧嘩売ってる場合じゃないのを理解し、実践しなければ飢える。ヒュンダイとトヨタの生産台数がほぼ同じで、ヒュンダイの方が安い。しかもガソリンエンジンから、電気自動車への転換も近いだろう。この国に国際競争力のある工業製品があるのだろうか?} りょう{#0000FF:数年というスパンで考えれば、輸入品が徐々に上がるだろう。食糧の自給は絶対無理、国民1人当たりの耕地面積は、300㎡くらいだったか?300㎡、ジャガイモで最大1.5tの収量。どうあがいても、何かを輸出して食糧を買うしかない国。輸出が壊滅した1946年ころ、米国からの食糧援助で生き延びた国。当時より耕地は2/3になり、人口は1.4倍?} りょう{#0000FF:未だ、パートを毎日呼ぶほど仕事がなく、他者との接近は、スーパーでの30分、3日毎くらい。コロナ禍、どこ吹く風邪?だいたい隣家も200m離れ、野中の一軒家状態。前の道を散歩者が通る。東京時代の通勤を思い出すと、ぞっとする、防ぎようがない。 作付方針は変えない、現段階では道の駅が休業しているが、これらも再開するだろうし、販路も、東京の市場、地場直売、全国通販と広げてきた。政府の失策による、円の下落はあるだろうが、売るのは円で売るのだから、年単位では、なんとかなるだろう。} りょう{#0000FF:風力除草実験、じゃがいも20ptxbで開始 レタス20lcxaのマルチ、夜間の風によりはがされる、機材準備不足。 隣接マルチの土寄せ手段を耕運機でやることとし、 0.95mフィルム、張り幅0.6m、必要幅1.6mでやり直す予定 じゃがいものうね幅も0.8mから0.95mとしたことにより、 レタス、じゃがいも計で4200㎡から5000㎡くらいに増えることになる じゃがいもの跡昨のニンニクを2500㎡としたことで、実効面積が1250㎡増えたことになり うね幅拡張による分、相殺できていることになる Y圃場のマルチ撤去作業、トラックと軽バン2台で行く 軽バン乗車中、パート3人にはマスクを着けさせる。 マルチを浮かせる鋤柄機、ガタによる潜り込みが出やすい 犂部のヒール延長改造? 作業そのものは10m近い風で付着した土が落ちやすくスムーズに終わった} りょう {#0000FF:[P:96] 導入して大正解だった、ポテトプランター タンク内の量を調整すれば、ロスは5%以下} りょう{#0000FF:朝日によれば「病棟」とのこと。 思い出すのは、生まれ育った市の「伝染病棟」のこと。通学路にあったその病院には裏口があり、そこが伝染病棟で、小学生でも読めるレベルの立て看板、この先は特別な場所で入ってはいけないことがわかる表示があった。当時は赤痢やチフスの発生が時々ニュースになる時代。病院と言えば石炭酸の匂いのするものだった。} りょう{#0000FF:27日の感染確認の病院は「十和田市立中央病院」。ここで更に看護師3人の感染が確認された。当該の病院には感染者病棟があるのではなく、病床」とのこと。県内で26例ということで、防御資材の枯渇は考えにくい。はっきりした集団感染なのだから、国や県も、対応に入っているはずなのに、4人の看護師を感染させてしまっている。} りょう{#0000FF:X圃場、じゃがいも、2500㎡、トラクター運転手とアシスタント2人X5時間で植え終る。傾斜に対して下りのワンウェイ作業。戻り行程は空走。M-1、1000rpm。日乃本は直進性よく、3点linkageも安定、今まで最速の作業だった。} りょう{#0000FF:昨年まで、ジャガイモ用として使ってきた、シバウラ15hpの使用を中止し、日乃本23hpでやることとし、タイヤを組換えプランターをセット、試し植えしてみたが、使えそう。ただし条幅は絞っても、0.95mとなってしまい、植栽密度がさがってしまう。できれば除草、掘取りまでをこのトラクターでやってみる予定。} りょう{#0000FF:4/11、高齢者の介護施設での集団感染発表以来、15日間、感染の発表がなかった、青森県で、23人目の感染者が発表された。介護施設との関連は発表されてないが、同一保健所管内の感染症病棟勤務の看護師とのこと。感染症病棟がそうそうあるわけでないので、先の感染者の入院先、院内感染ではないだろうか?} りょう{#0000FF:ウィルスと比べたら、放射線の検出は機材さえあれば簡単です。福島直後、線量計は暴騰し、買えない状態だったようですが、3年目だったか、定価で購入できました。F1での工事の設備が整備されたためか、空気中を漂う粉塵によると考えられる、0.015μSv/h以上の値はあまり検出されなくなっているようです。}