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    清水エスパルス


    ヴィッセル神戸

    他のチームのチャントも随時更新予定。
    ベガサポ{32:{#FFD700:ベガルタ}}{32:{#0000FF:仙台}、監督は 手倉森誠監督に決定} ベガルタ仙台は29日、手倉森誠監督が新指揮官に就任することを発表した。 青森県出身で現在53歳の手倉森監督は、2008年から2013年まで仙台を指揮。2009年にはJ2で優勝を果たし、J1昇格に導いた。2012年にはJ1で2位に導くなど大躍進を遂げた。 マリサポ最終節横浜FC3-1横浜F・マリノス 今シーズン最後の試合に、今年の結果を物語るような試合の入り方をしてしまい、本当に情けなく思います。こういう悔しい経験というのを、次に活かせるようにしないと…。本当にここで立ち止まるわけにはいかないと思うので、チーム全体でしっかりとこの負けを反省していくしかないと思います。 (今シーズン全体の反省点と改善点について?)全体でチャンスはつくれていますけど、決めるべきところで決めることだったり、失点を減らすことだったり、プレーの精度だったり、個人個人のレベルアップというのをやっていかないと、これ以上のレベルアップはないと思います。 そういうところを全選手が受け止めて、もう1回優勝するんだという気持ちをもって、しっかりと来シーズン、もう一度強いF・マリノスを見せられるように、一から頑張っていけたらと思います。 本当に特殊なシーズンでしたけど、チームがこの順位にいるということに、すごく責任を感じています。自分自身もっともっと成長しなければいけないと痛感させられたシーズンなので、本当に来シーズンに向けて個人としても成長して、チームのタイトルに貢献できるような選手になっていけたらと思います」 ベガサポ最終節 ''{#FFD700:ベガルタ}{#0000FF:仙台}{#FFD700:0}-{#00FF00:0}{#0000FF:湘南}{#00FF00:ベルマーレ}'' ホーム未勝利のまま今季終了 「不甲斐ない」長沢、涙 ベガサポ''{#FFD700:ベガルタ}{#0000FF:仙台}{#FFD700:3}''-2{#0000FF:清水}{#FF8000:エスパルス} ''{#D4AF37:2連勝!16位に上昇}'' マリサポ12月7日 ACL1回戦マリノスー水原三星、2-3 「(試合を振り返って)自分たちの力のなさだと思いますし、前半にもう2点、3点と決めていれば勝負はついたと思うので…。そういったところの甘さが出てしまったと思います。 (この大会の経験を、これからのチームにどう生かしていくのか)グループステージはグループステージで良い結果を残せましたけれど、やはり一発勝負のノックアウトステージだと一つのミスで失点になったり、そういった甘さというのを自分たちの課題だと思ってまたこの大会に出られるように、チーム一丸となって頑張っていきたいと思います」仲川輝人 ベガサポ''{#FFD700:ベガルタ}{#0000FF:仙台}{#D4AF37:2}''-{#0000FF:0大分トリニータ} 久しぶりの''{#D4AF37:勝利}''! 1点目は開始17秒で決めました! ベガサポさようなら 山形山神サポさようなら 山形山神サポそろそろ出ます 山形山神サポあ、そうか ベガサポ今年は降格無いから! 山形山神サポ>>144 18位だけど? ベガサポ山形の力でJ1上がってこい ベガサポベガルタは死んでも絶対降格しない! ベガサポ>>142[E:37] 山形山神サポ仙台J2落ちればできるんだけどなー 山形山神サポ次は絶対勝つ!(次はいつになるかなー) 山形山神サポ現在18勝15分19敗と1試合負け越してるけど ベガサポ>>138本当。 山形山神サポまたみちのくダービーやりたいなー ベガサポ>>136そうです 山形山神サポ>>131 スレ主ですか? 山形山神サポあと1位上がればプレーオフ圏内なので引き続き頑張ります 山形山神サポ7位です 山形山神サポ現在の順位は 山形山神サポモンテディオ山形サポです ベガサポこんばんは 山形山神サポこんばんは 毬サポまたです ベガサポさようなら 毬サポおじゃましました ベガサポOK 毬サポ今日はこれにて 毬サポあ、夕飯呼ばれちゃったので ベガサポうん 毬サポ札幌経由でしたが ベガサポ>>119あ~元マリノスだしね 毬サポベンチが多くなってますよね 毬サポ兵藤の出場は気にしてはいるんですが ベガサポ>>117そうなんだよなぁ~... 毬サポ力の入れどころが、見つからないですよね ベガサポ最悪 ベガサポそもそもサポの気持ちで粘ってきたチームだから... コロナで応援できなくなり...負け続け...最下位。 毬サポああ、負の連鎖、、ですか 毬サポヴィッセルやFC東京サポも、きっとそうじゃないかなあ ベガサポ最近どうも勝ちが少なくて... ベガサポ>>109なるほど 毬サポそうです 毬サポJのほうに、気持ちが向いてなくてw ベガサポ明日はVSシドニー? ベガサポあ~ 毬サポJはしばらく、不参加なんですが 毬サポ今、ACLにいってて ベガサポよろしくお願いします 毬サポよろしくお願いします ベガサポそうです 毬サポ主さんですか 毬サポふむふむw ベガサポ今調べましたがマリサポは毬サポの他に鞠サポとも呼ぶようです 毬サポこの手がありましたねw 毬サポトリップ 毬サポこれも誰かきてるかあ ベガサポではとりあえずトリップを登録お願いします マリサポおはつです マリサポいえ ベガサポ>>20 と同一人物ですか? マリサポはじめまして、なんですが ベガサポ大丈夫だと思うよ マリサポハンネ、これでいいのかな ベガサポこんばんは マリサポこんばんは ベガサポこんにちは! ベガサポ>>84 ありがとうございます! 長沢ハットトリック! マリサポベガルタ仙台、ガンバ大阪に4-0オメデトウ(^▽^)ゴザイマース ベガサポ{24:株式会社ベガルタ仙台の現状} 日ごろより、ベガルタ仙台に熱いご支援、ご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。 今、世界中が新型コロナウイルス感染症の災禍を被っており、当クラブに関係する皆様にも大変なご苦労をされている方が多いことと存じます。心よりお見舞いを申しあげます。 当クラブもコロナ禍の影響により、厳しい決算を見込まざるをえない、極めて厳しい状況にあります。営業収益は、入場料収入が予算比で▲5億3,700万円の1億5,000万円、スポンサー収入が予算比▲2億9,100万円の9億8,400万円、合計で予算比▲9億7,300万円の18億6,800万円を見込んでおります。営業費用は、試合数の減少などにより予算比で▲2億9,900万円の25億4,000万円を見込んでおり、営業損益で▲6億7,200万円、当期純損益で▲6億6,400万円を見込まざるをえない現状にあります。 見込み通りとなりますと、損失が前期末の純資産3億5,600万円を大きく上回り、今期末は3億800万円の債務超過となります。今後も入場制限緩和の見通しが不透明な中で、スポンサー収入の確保、経費の削減等に努力をしておりますが、Jリーグのクラブライセンスの維持に必要な債務超過解消への道筋はまだ見通せておりません。 当クラブの経営を心配し、皆様には多くのグッズ購入、ゴールデンチケットやTシャツ大作戦、ぬいぐるみ大作戦にご参加いただいております。今期の年間チケット購入およびファンクラブ入会の多くの方から返金不要として合計6,200万円の寄付をいただいたほか、匿名で寄付金を送付いただいた方もいらっしゃいます。心より御礼を申しあげます。 今回、クラブでは緊急募金を実施し、ご心配くださる皆様の善意によるご支援をお願いすることといたしました。 1994年、東北初のプロサッカークラブ「ブランメル仙台」として誕生してから26年。1999年チーム名を「ベガルタ仙台」とし、J1昇格、J1再昇格、クラブ史上初のACL出場を果たすなど、J1最下位レベルの事業規模でありながらも2010年以降、J1定着を果してまいりました。 これからも高いポリシーと強いプライドをファン・サポーターの皆様と共有し存続していくために、クラブ緊急募金にご賛同・ご支援いただければ幸いです。 ベガルタ仙台オフィシャルサイトより 毬サポおじゃましましたあ 毬サポ3点目は宏太の得点にしてあげてもよかったようなw 毬サポ今日のFC東京戦は、紙一重でこっちに風が吹いて、幸運でしたあw 毬サポこんばんは 山形山神サポよろしくお願いします ベガサポ {48:{#FF0000:道渕の逮捕報道}} Jリーグは20日、臨時実行委員会を開き、終了後にオンラインで会見を行った。 新型コロナウイルスの感染対策ガイドラインを改定した。アルコール飲料の提供が10月30日から容認された。また来季の開幕前キャンプについて、基本的には1人1部屋とし、部屋間の往来を禁ずることも決定した。 またコンプライアンスに関する複数の案件が共有された。 J2アルビレックス新潟で起きた酒気帯び運転などの事案につき、社長から総括、謝罪などがあったという。 またJ1ベガルタ仙台のMF道渕諒平(26)が交際していた女性に暴行し、9月7日に傷害容疑で逮捕されていたと週刊誌で報じられ、20日付で契約解除になった。これについても委員会内で報道内容の共有がされた。事実の把握等はこれから進めていくことになるという。 Jリーグ側には仙台から情報がもたらされていたという。その後、示談の形で解決したという報告まで受けたことから、終結したという認識だったという。事実の把握等は引き続き、進めていくことになるという。 会見に出席した村井満チェアマンは仙台の件を受けて「プライベートな内容だが、選手は社会的に公的な存在であることを考えれば残念」とした。また「コロナ禍でリーグクラブの役割は希望の存在になると誓ってきた。期待を裏切る結果となり非常に残念。絶対に繰り返されないよう啓発など繰り返していく」と話した。 マリサポ第21節横浜ー大分、激しい雨が降る中、試合はF・マリノスのキックオフで始まった。難しいピッチコンディションにもかかわらず、F・マリノスは早く激しく動いて、いつものようにハイプレスをかける。これに対して大分は、粘り強くつなぎながらロングボールを用いてセカンドボールの回収を狙う展開。  序盤、両チームともチャンスをつくれなかったが、10分を過ぎるとF・マリノスがコンビネーションを交えて形をつくり始める。11分、松田が右サイドでボールを奪い、和田がジュニオール サントスとのワンツーで抜け出してクロス。14分にも和田は松原のパスで右サイドの裏を抜けて折り返しのボールをゴール前に送る。その1分後には左サイド、ティーラトンが深いところからクロス。そして24分、オナイウのミドルシュートがクロスバーをこえたところで飲水タイムに。  再開後も、F・マリノスが大分陣内にボールを運ぶ。30分、素早いスローインからジュニオール サントスが右足シュートでCKをゲットすると、33分には高い位置でボールを奪って天野がフリーでシュートの好機。相手GKの位置を見て右足でフワリと浮かせたが、GKにキャッチされた。  アディショナルタイムは2分、47分に松田がペナルティーエリアに侵入して右足を振り抜いたが、ワクを捉え切れない。前半、得点シーンは生まれず0-0で。後半8分・ジュニオール サントスがボックス内で仕掛けて至近距離から左足シュート。そして10分、ティーラトンの鋭いクロスを相手DFが弾き返したボールを松原が左足ボレー。ボールはゴール右へ決まった。先制したF・マリノスは、さらに10分後。パスを受けたジュニオール サントスがボックス手前から右足でコントロールショットを放つと、ボールは鮮やかな弧を描き右スミに飛び込んだ。ジュニオール サントスの今季8得点目で2-0に。  リードを広げたF・マリノスは21分、交代カードを2枚切り、水沼とエリキを投入。すると30分、エリキがカットインから右足一閃。鋭い一撃はゴール左に吸い込まれて3-0となる。この1分後には扇原とエジガル ジュニオがピッチに送られる42分、その後エリキはドリブルから鮮やかにフィニッシュ。 マリサポルヴァンカップ準決勝、横浜ー柏、前半4分・ティーラトンのグラウンダーのクロス、5分・エリキのラストパス、7分・リバウンドを小池がミドルシュートと攻勢を重ねる。  しかし10分に柏が反撃、ロングパスからオルンガが持ち上がりCKをゲット。11分、この左CKからヘディングシュートを合わせられ、先制点を奪われた。  追いかけるF・マリノスは焦らずボールをつなぎ、両サイドを使いながらチャンスをつくる。23分には小池が強烈なミドルシュートを見舞ったが、GKの好セーブに阻まれた。  飲水タイム後も、柏陣内へF・マリノスが攻め込む流れが続いたが、31分・浮き球からの前田のシュートも、39分・同じくワンツーからの前田のシュートもネットを揺らすことができず、1点ビハインドのまま前半を終了 1点を追うF・マリノスは、序盤から左サイドを起点に怒涛の攻撃を仕掛ける。5分、ティーラトンの横パスに走り込んだ扇原がシュート。6分、マルコス ジュニオールが左クロス。10分、11分にも左サイドを崩して柏ゴールを脅かす。しかしゴールシーンは生まれない。  攻めあぐねるF・マリノスは18分、最初の交代カードを2枚切り、両ボランチを下げてエジガル ジュニオと天野の2枚を送り出す。25分には柏FWオルンガのクロスバーを叩くミドルシュートもあったが、その後もF・マリノスが柏を圧倒する。  28分・3人目の交代で、前田が下がってオナイウがイン。すると2分後に、オナイウがクロスからの浮いたこぼれ球をボレーシュート。32分にはティーラトンのクロスからエリキがヘッドで合わせたが、GKのビッグセーブに阻まれる。36分、CKの流れからマルコス ジュニオール、畠中とつなぎ、最後はエリキがゴールに押し込んだが、これはオフサイドに。38分、足を痛めたマルコス ジュニオールが交代し、水沼がピッチへ。  F・マリノスの攻勢は続く。しかし38分・エジガル ジュニオのシュート、39分・オナイウの一撃も、懸命に守る柏ディフェンスにブロックされる。 ベガサポ明治安田生命J1リーグ 第20節 仙台vs札幌 前半25分 失点 後半2分 分厚い攻撃が得点を生み出す。スルーパスに走り込んだパラがペナルティエリア左のゴールライン際でうまく粘り、ペナルティエリア左へ折り返すと、反応した浜崎が左足でダイレクトシュートを放つ。ここはキムミンテに体でブロックされるが、こぼれ球に反応したAゲデスが左足で押し込む 後半5分  パラのパスを受けた関口が左サイドの敵陣深くで縦へ突破すると、ゴールライン際からふわりと浮かせた正確なクロスを供給。すると、反応したAゲデスがうまくポジショニングを取り、力強いヘディングシュートをゴール中央にたたき込む。後半開始からの猛攻が実を結び、逆転に成功する 後半12分 キッカーの浜崎が右足でインスイングの鋭いクロスをニアサイドへ供給。すると、反応したのは平岡。相手のマークを振り切り、頭で触ってボールの軌道を変えると、中野小は反応し切れず、ネットを揺らす。2点差とし、リードを広げる 後半14分 失点 後半16分  失点 試合終了。3-3で引き分けに終わった ベガサポアバター登録お願い。 ベガサポ>>65OK 山形山神サポ入っていいですか? モンテディオ山形よろしくお願いします マリサポ第20節横浜ー神戸、幸先よく先制したF・マリノスだが、5分後の8分にカウンターからドウグラスに裏へ抜けられて同点ゴールを奪われてしまう。さらに11分、ボックス内のファウルでPKを献上。これをイニエスタに決められて、1-2と逆転を許した。  約10分間で3度のゴールシーンが見られるというエキサイティングな展開となったが、その後はF・マリノスが早いパスワークから両サイドを有効に使って神戸陣内でゲームを進める。18分・ティーラトンのクロスをエリキがヘッドでつないでエジガル ジュニオがシュート。その1分後には渡辺のクロスをマルコス ジュニオールがヘディングシュート。  飲水タイム後もF・マリノスの攻勢が続く。30分・渡辺のミドル、33分・エリキのクロスからエジガル ジュニオのダイレクトとシュートを連発するが、いずれもクロスバーを越えた。  その後も神戸陣内で多彩なオフェンスを展開するF・マリノスだったが、フィニッシュには至らず、前半を1点のビハインドで折り返す。 F・マリノスは選手交代なし、神戸は1人交代して後半が始まる。1点ビハインドのF・マリノスだったが、11分にカウンターアタックから神戸に追加点を与えてしまう。  2点を追いかけるF・マリノスは、多彩な攻撃から神戸陣地へどんどん攻め込む。13分・扇原が左足ミドルを狙う。16分・扇原の左クロスをエジガル ジュニオがヘッドで合わせる。さらに1分後、ティーラトンが強烈な左足ミドル。しかしフィニッシュには届かない。 40分、F・マリノスは渡辺と和田を下げて、大津と水沼を送り出す。その後も相手陣地へ攻め込むが、得点は生まれず5分のアデショナルタイムに。そして48分、怒涛の波状攻撃を繰り広げ、ゴール前で立て続けに4本シュートを放ち、最後に小池が右足一閃。ゴール左上へねじ込んだ。  だが、追い上げもここまで。最後は扇原の左クロスから前田がドンピシャのヘッド。しかしボールはGKの正面に飛んで、直後にタイムアップ。シュート数26対3と圧倒しながらも、9月13日のC大阪戦以来となる敗戦を喫した。 マリサポ第25節横浜ー鳥栖、 F・マリノスは交代カード切り、松田を下げてエリキを投入して後半スタート。1分・エリキが鋭いクロスを入れたが、4分・左CKからクリアボールを拾われて先制点を与えてしまった。6分にも左CKからゴール正面でシュートを打たれるピンチ、しかしここは梶川が見事にストップ。  10分・大津のクロスをエリキが折り返し、ジュニオール サントスが合わせたが、シュートがミートせず。その後は扇原を起点に左右にパスを展開して相手DFを揺さぶるが、決定機には至らない。  やがて試合はこう着し、両チームのベンチが動く。19分は鳥栖が2枚代えを行い、24分にはF・マリノスが和田と前田を下げ、エジガル ジュニオとマルコス ジュニオールを送り出す。30分には鳥栖がDF2選手をピッチへ投入し、ディフェンスを固めた。  懸命に攻めるF・マリノスは34分、ジュニオール サントスが縦パスを送り、エリキが走り込んで左に流れてシュート。そして39分、その1分前の交代で出場した天野がパスカットし斜め前を走るエリキへつなぐ。スピードに乗ったエリキは、ボックス内に侵入し、左足でゴール左スミへ流し込だ。  エリキの6試合連続ゴールで追いついたF・マリノスは、さらに鳥栖ゴールを襲う。43分・左FKをマルコス ジュニオールが蹴り、そのこぼれ球に反応した喜田が、パンチのある一撃を見舞う。しかし、これはわずかに左外へ。  5分のアデショナルタイムに突入。48分・エリキの浮き球のクロスをマルコス ジュニオールが受けたがトラップが大きく、シュートに持ち込めず。47分・大津のシュートも相手DFにブロックされる。そしてタイプアップ。1-1の引き分けで連勝は「4」でストップ。  マリサポ第19節柏ー横浜飲水タイム後、柏も反撃し互角の展開に。激しい球際の争いから、早い仕掛けを応酬し合う。相手にチャンスを与えていなかったF・マリノスだが40分、柏のゴールゲッター、オルンガにCKからのヘッドで先制点を許してしまった。  追いつきたいF・マリノスは、すぐに相手陣内のボールを運ぶ。そしてアディショナルタイム(4分)へ。46分には右サイドで松原・小池に喜田も加わりコンビネーションプレーを披露するも、決定的なシーンには結びつかない。前半、1点のビハインドで終了。 後半、飲水タイム後もF・マリノスが攻勢に立ち、スピーディーな攻撃で柏陣内に攻め込む。28分、渡辺のスルーパスで抜け出したエリキの右足の一撃は左外へ。そして32分、ゴール前の混戦から素早い動きでルーズボールを拾った仲川が、右へ並行のパスを送る。それをエリキが右足で合わせて、ゴール右スミに決め同点に。エリキは、これで5試合連続得点。  さらに82分、素早いリスタートから、小池が縦パスをエリキに通す。エリキは中へ走り込む仲川へ鋭いパスを送ると、柏DFがオウンゴール。逆転に成功した。その直後、4人目の選手交代で和田を送り出す。  アディショナルタイムは5分。47分、左サイドから仲川がファーへ速いクロスを入れ、前田がそこへ詰めて追加点をゲットし3-1に。最後の選手交代ではエジガル ジュニオも投入してゲームを締めくくり、4試合連続3得点の破壊力で、今季初の4連勝を達成した。 ベガサポJリーグ第19節 {#FFFF00:仙}{#0000FF:台}🆚{#FF00FF:C大阪} 折り返し地点を過ぎた明治安田J1。どのチームも前半戦でつかんだものを2巡目の対戦で生かしたいところだが、ベガルタは、調子を落としている現状から脱出するきっかけをつかめるか。 ベガサポ{#FFFF00:前半9分 道渕が右サイドからドリブルで駆け上がり、ペナルティエリア内へ進入して縦パスを出す。Aゲデスが反応するが、わずかに合わず、GKに処理されてしまう 前半26分 右CKを獲得。キッカーの浜崎が右足でクロスを供給する。ゴール前で平岡が頭で合わせるが、枠をとらえられない 前半33分 西村がペナルティエリア左角付近でボールを受けると、相手の守備が整う前に早めにシュートを放つ。だが、キムジンヒョンにはじかれてしまう} {#FF00FF:前半44分 柿谷が左サイドの敵陣深くから左足でクロスを入れると、Bメンデスがニアサイドに走り込み、ヘディングシュートを放つ。ゴール左下に吸い込まれ、セレッソ先制。} {#FFFF00:前半47分右CKを獲得。キッカーがクロスを上げるが、中央の味方には合わない。こぼれ球をパラが拾い、ペナルティエリア手前の左から左足を振り抜く。しかし、DFに頭でブロックされてしまう 後半11分 道渕がペナルティエリア左から折り返すと、DFにブロックされて左CKを獲得。キッカーの浜崎がインスイングのクロスを入れると、2人の相手に当たって軌道が変わり、最終的にはキムジンヒョンに処理されてしまう 後半12分} ★''{#FF0000:G}{#FF8000:O}{#FFFF00:O}{#80FF00:O}{#00FF00:O}{#00FF80:O}{#0080FF:O}{#0000FF:A}{#8000FF:L}{#FF00FF:‼}''★{#FFFF00:パラが平岡からパスを受けると、前を向いてペナルティエリア左角付近から左足でアウトスイングのクロスを入れる。西村がニアサイドで反応し、足で合わせる。反応したキムジンヒョンには止められず、ボールは枠の右下に吸い込まれる 後半22分 西村がファウルを受けてPKを獲得。キッカーは西村。} ★''{#FF0000:G}{#FF8000:O}{#FFFF00:O}{#80FF00:O}{#00FF00:O}{#00FF80:O}{#0080FF:O}{#0000FF:A}{#8000FF:L}{#FF00FF:‼}''★{#FFFF00:右足で枠の中央に突き刺し、逆転に成功する} ベガサポ{#FFFF00:後半32分 敵がペナルティエリア左角付近から左足でクロスを入れるが、DFがブロック。こぼれ球に木本が反応し、ペナルティアーク付近からシュートを放たれる。しかし、Jスウォビィクが好キャッチを魅せる。} {#FF00FF:後半37分 右CKを獲得。キッカーの清武が右足でアウトスイングのクロスを供給すると、ペナルティエリア中央でマテイヨニッチが反応する。相手に競り勝って打点の高いヘディングシュートを放ち、ゴール左下に押し込む 後半46分 小池が左サイドでダイレクトの縦パスを出すと、清武がペナルティエリア左脇で受ける。中央へ切れ込み、ペナルティエリア左角付近から右足を振り抜く。美しい弧を描いたシュートは、反応したJスウォビィクの頭上を越え、ゴール右に吸い込まれる} 試合終了。{#FFFF00:仙台2}-{#FF00FF:3C大阪} 仙台、またも敗戦。連敗は続いている。 ベガサポJリーグ第18節 {#0000FF:横}{#FF0000:浜}🆚{#FFFF00:仙}{#0000FF:台} きっ抗した中、先制したのはベガルタ。高野 遼のパスミスをさらったアレクサンドレ ゲデスがボックス右外から右足を振り抜くと、ファーポストの内側を叩き、枠内に収まる。 しかし横浜FM、反撃に出る。高野やジュニオール サントスがフィニッシュに持ち込むが、ネットを揺らせず。21分には扇原 貴宏のパスに抜け出した高野が強烈なシュートを放つが、これもサイドネット。飲水タイムを境に横浜FMのハーフコートゲームの様相を呈する中、41分、とうとうゴールをこじ開ける。ジュニオール サントスのポストプレーからエリキがクロスでつなぎ、マルコス ジュニオールがしっかり枠内に収めて同点に追いつく。 後半開始と同時にベガルタはジャーメイン 良に代えて、道渕 諒平を投入し、前線の運動量を活性化させる。53分までに三度のCKを得るが、これらのチャンスをモノにできない。 すると横浜、敵陣左サイド深くでジュニオール サントスがボールを奪いクロスを送る。一度は仙台DFがカットしたものの、そこに猛然と走り込んだエリキがボールを奪い返し、左足でねじ込んで逆転に成功してしまう。その5分後には3点目も生まれてしまった。 このまま試合は終了。 仙台は4試合ぶりの先制点を生かせず、5連敗となった。 マリサポ第18節横浜-仙台、前半10分、F・マリノスペースでゲームは進んでいたが、自陣でのつなぎのパスを取られる。そして相手FWの遠目からのシュートがポストに当たってネットイン。F・マリノスは先制点を与えた。飲水タイム後、F・マリノスのハイライン、ハイプレスが機能して相手陣内での時間が続く。そして41分、ジュニオール サントスからエリキがボールを受けてクロス。これをマルコス ジュニオールが右足でうまく流し込み同点ゴールをゲット。前半は1-1のタイスコアで折り返す。 後半25分、ハイプレスから左サイドでジュニオール サントスがボールを奪い、マイナスのパスをゴール前へ。ボールはDFに当たるもすぐにエリキがカットして、左足を振り抜く。ゴール左に突き刺さる一発で2-1と逆転。 さらに30分、カウンターからジュニオール サントスが抜け出しラストパス。これをエリキがフィニッシュ。エリキの4試合連続、今季7点目の得点でリードを2点に広げた。 ベガサポFC東京戦で仙台は、今シーズン初めての3バックを採用した(これまでは4-4-2、4-3-3)。3-4-2-1に近いイメージなのだろうが、実質的には5-2-3だった。FC東京の勢いに押され、バックラインがずるずると下がってしまう。前線が孤立し、中盤にスペースが広がり、ペースを与えることになった。戦線がだらりと伸びた形になって、満足にボールがつながらず、長いボールを蹴っては明け渡していた。 「最初の15分の入り方が大事」  それがFC東京陣営の合言葉だったという。事実、彼らは強度の高いプレスで押し込み、仙台に攻め手を与えていない。戦略だけでなく、技術的にも、士気の高さでも上回った。  そして13分、仙台は敵陣に入りながら、バックパスをかっさらわれ、そのままカウンターを発動されてしまう。シマオ・マテが必死に敵選手を潰すが、クイックリスタートで一気にラインを破られる。そして三田啓貴がGKと1対1となり、なす術はなかった。  結局、この1点が勝負を分けた。そして両者の差を象徴するシーンでもあった。チームとしての練度、集中力の高さ、勝負に対する抜け目のなさなどが集約されていた。  仙台にとって深刻なのは、戦いの中で不具合を自ら修正できなかった点だろう。前線とバックラインは間延びしたまま、中盤は数的不利にさらされ続け、無理して入れた縦パスはインターセプトを狙われた。 「ワイドにボールを入れる」  仙台はそれを攻撃のお題目に掲げていたが、中盤が数的不利でテンポが作れず、サイドが空くはずはない。シャドーに入った関口訓充が奮闘し、ボランチの椎橋慧也がラインを破るパスを見せたものの、どれも単発でゴールへの必然性は乏しかった。  しかし後半10分前後から、仙台は主導権を握っている。リードしている心理と連戦の疲れも出たのか、FC東京がラインを下げたのである。結果的に、仙台は3人の前線が相手ののど元に突き刺すナイフのようになって、そのままチーム全体が差し込むことになった。攻める時間が増え、何度か決定機もつかむ。敵陣でのセットプレーも多く、同点にしていても不思議ではなかった。 ベガサポ9月20日、味の素スタジアム。J1ベガルタ仙台は、敵地でFC東京に1-0で敗れている。これで引き分けひとつを挟み5連敗。リーグ戦が折り返したところで17位に沈み、泥沼から抜け出せない。はたして、仙台は這い上がれるのか――。 マリサポ第17節鳥栖ー横浜、前半で3-1リードしたものの、またも後半無得点で終わり、もっと攻撃力のあるチームには勝てないなという不満は残りました。 マリサポ第24節横浜ー清水、先制しながらも3連敗していましたが、追加点が取れて3-0で勝てたのはよかったですが、後半引かれるとゴールをこじ開けあけられないという課題も見えた試合でした。